お知らせ

JIS Q 27002:2024発行のお知らせ

6月20日に、ISO/IEC 27002:2022に対応した「JIS Q 27002:2024 情報セキュリティ,サイバーセキュリティ及びプライバシー保護—情報セキュリティ管理策」が発行されましたのでお知らせします。

詳細は以下をご参照ください。
https://webdesk.jsa.or.jp/books/W11M0090/?bunsyo_id=JIS%20Q%2027002:2024

GHG排出量第三者検証ページをリニューアルしました

埼玉県目標設定型排出量取引制度に加え「GXリーグ」「プライベート検証」を追加いたしました。
GHG排出量第三者検証ページへ

「GXリーグ」「プライベート検証」のお問い合わせは、入力フォームをご利用ください。
  ※「GHG検証」もしくは「GXリーグ」をお選びください。

マネジメントシステム規格 気候変動の追補版のご連絡とその対応について

この度、マネジメントシステム規格の意図した結果を達成する能力に対する気候変動の
影響を考慮する必要性に対処するために、既存のマネジメントシステム規格への追補が
国際標準化機構(ISO)より2024年2月23日に一斉に発行されました。
また、国際認定フォーラム(IAF)とISOは、追補版に対する共同コミュニケを発表し、
また、国際認定フォーラム技術委員会(IAF TC)は、追補版の適用に伴う認証された
適合組織、認証機関及び認定機関に対する決定を発表しました。
それらを受け、JAB及びISMS-ACは、IAF及びISO共同コミュニケに基づく、
追補版に伴う認証及び認定の対応についてそれぞれ2024年4月2日付け、2024年
4月1日付けで発表しました。
その内容を添付の通り、連絡するとともに、JCQAの対応を下記の通り定めましたので
ご対応の程よろしくお願い申し上げます。
                                 
【受審組織様へのお願い】
組織として、内外の課題、利害関係者のニーズ等に気候変動をどのように考慮している
かをトップインタビューや管理責任者へのヒヤリングの中で確認させていただきますので
ご対応をお願いいたします。
なお、JCQAは、本運用を5月7日(火)以降の審査に適用いたします。

【規格変更の内容】(*追加部分は参考訳です。)
4組織の状況
4.1 組織及びその状況の理解
組織は、組織の目的に関連し、かつ、そのマネジメントシステムの意図した結果を達成
する組織の能力に影響を与える、外部及び内部の課題を決定しなければならない。
追加:組織は、気候変動が関連する課題かどうかを決定しなければならない。
4.2 利害関係者のニーズ及び期待の理解
組織は、次の事項を決定しなければならない。
― マネジメントシステムに関連する利害関係者
― それらの利害関係者の、関連する要求事項
― それらの要求事項のうち、マネジメントシステムを通して取り組むもの
追加:注記 関連する利害関係者は、気候変動に関する要求事項をもつ可能性がある。

【お問い合わせ先】
ご不明な点があれば、以下までお問い合わせください。
QMSに関して;otoiawase_kikakuq@jcqa.co.jp
EMSに関して;otoiawase_kikakue@jcqa.co.jp
OHSMSに関して;otoiawase_kikakuo@jcqa.co.jp
その他について;otoiawase_kikakuq@jcqa.co.jp
                                      
添付資料;「マネジメントシステム規格 気候変動の追補版の対応について」
日本適合性認定協会(JAB)発信文書
情報マネジメントシステム認定センター(ISMS-AC)発信文書

労働安全衛生MS認証が(産業分類:化学、医薬品、ゴム・プラスチック、基礎金属の4分野)JABの認定を受けました。皆様のMSが更に信頼を受けるものとなります。

2024年3月14日、JCQAは 労働安全衛生マネジメントシステム認証(OHSMS)の内、下記産業分類におきまして、JAB(公益財団法人 日本適合性認定協会)認定を取得しました。
JAB認定を受けた産業分類は、12(化学)、13(医薬品)、14(ゴム・プラスチック)、17(*17は基礎金
                   属のみ)の4分野です。


この4分野においては、JAB認定シンボルが記載された「認証書」を発行いたします。
JAB認定付きの認証は、グローバルに信頼を得ることになります。
4分野とその他の分野も認証取得されている受審組織様は、JAB認定シンボル付きとJAB認定シンボルなしの2種類の認証書を発行いたします。また、 4分野におきましては、 JAB認定シンボルとJCQA適合マークの併記マークもご使用いただけます。(4分野以外は、従来と変わりなくJCQA適合マークをご使用いただけます。)

化学物質を取り扱う事業所に於かれましては、専門団体であるJCQAで“労働安全衛生MS認証”を取得するご検討をお奨めします

ANABにて弊社のFSMSのフードカテゴリ「C」「K」が拡大されました。

JCQAは食品安全マネジメントシステム(FSMS)の
フードカテゴリ I と Hにおいて米国適合性認定機関であるANAB(ANSI National Accreditation Board)の認定を2022年3月21日に取得しましたが、この度(2023年8月29日)、フードカテゴリCとKを拡大してANAB認定を取得しました。
ANABは北米及び欧州で良く知られている認定機関であり、この認定により認証組織様グローバルな信頼が高まります。これを機に、是非とも認証取得に向けたご検討をお願いいたします。


Ⅰ…包装資材の製造
H …サービス
C …食品,原料及びペットフードの加工
 C0:畜産・水産 - 第一次処理
 CⅠ:傷みやすい動物性製品の加工
 CⅡ:傷みやすい植物由来の製品の加工
 CⅢ:傷みやすい動物性及び植物性製品の加工(混合製品)
 CⅣ:常温保存製品の加工
K…化学及びバイオ化学薬品

2024年2月13日フードチェーンカテゴリの表記はISO 22003-1:2022に基づいたISO 22000:2018認定に適用する新表記に切り替わりました。(CⅣとHにおいて変更はありません)

JACB主催:2月19日~26日_オンデマンド配信による講演会開催のお知らせ

日本国内で認証/審査活動を行うマネジメントシステム認証機関の協議会である
日本マネジメントシステム認証機関協議会(JACB)が開催するオンデマンド配信による
講演会についてご案内いたします。

【オンデマンド配信による講演会】
 環境変化に迅速・柔軟に対応する組織の自己変革力
 ~中小企業経営支援の新しい試みとマネジメントシステム審査の相乗効果を考える~
 
オンライン講演会のご案内:
https://jacb.jp/news20240119/

【プログラム】
 開催の挨拶(10分)
JACB 代表幹事 菅野 良一
 講演1(45 分)  
中小企業経営支援の新しい試み 「経営力再構築伴走支援」
林 隆行 氏 中小企業庁 経営支援部 経営力再構築伴走支援推進室 室長
講演2(45分)  
  経営力再構築伴走支援とMS 認証制度の活用による企業変革
木村 裕二 氏 山京インテック株式会社 常務取締役
講演3(45分)
  気付きを与える付加価値の高い審査の追求
吉田 俊子 氏 JACB 食品安全技術委員会 委員
パネルディスカッション(60分)
中小企業庁の取組みとJACB の研究成果 その共通点と相乗効果

【配信期間】 2024年2月19日(月)10:00~26日(月)17:00
【主  催】 日本マネジメントシステム認証機関協議会(JACB)
【定  員】 なし
       1組織あたりのご参加人数に制限はございません。
【参 加 費】 無料
【申込方法】 以下URLよりお申込みをお願いいたします。
        https://76auto.biz/kusunose-co/registp/entryform52.htm
        ※申込期間: 2024年1月22日(月)10:00~2月13日(火)17:00
         受講証明書は発行いたしません。
         講演内容の録画、複製等の二次利用はお断りいたします。
【お問い合せ】 JACB講演会事務局
        E-mail:jacb-event@jacb.jp

「認証書記載内容確認書」ポータル運用開始のご連絡

この度、「審査報告書等ダウンロード」に続き「認証書記載内容確認書」につきましても
ポータルサイトによる運用を開始致します。
従来、メールに添付したエクセルシートにご入力の上、ご返送いただいておりましたが、
今後は、ポータルサイト画面にダイレクトに入力、送信いただく方式に変更致します。

ポータルサイト運営事務局より貴社へお知らせメールが送信されたタイミングでご入力
いただけます。

■お知らせメールのタイトル:「[JCQA ポータル 貴社へのお知らせが登録されました」

■※発信元が変わりました。
  従来:ninsyosyokakunin@jcqa.co.jp → 今後:portal-unei@jcqa.co.jp

■具体的な手順:添付の通りです。ご確認のほど、宜しくお願い申し上げます。
※ハンドブックのP.35~36にも掲載しております。
 添付書類.pdf

■運用開始時期:2024年 1月29日週の審査の組織様より順次スタート。

■お知らせメールの送信時期(ポータルサイトへのアップ時期):従来通り
                           審査開始日の約1週間前。


<パスワード設定(初期設定)がまだこれからの受審組織様へ>
既にご案内申し上げましたメール:
「お客様ポータルサイト運用準備開始のご連絡とパスワード設定のお願い」の
添付書類に、初期設定に必要なログインIDの審査番号と仮パスワードを記載しております。
(※規格毎にお手続きが必要です)

お手続きの程よろしくお願い致します。

本内容のご案内メールを2024年1月15日に受審組織様へお送り申し上げましたので
ご確認をお願い致します。

ご不明な点がございましたら審査統括部の佐藤宛(ninsyosyokakunin@jcqa.co.jp 、
TEL:03-3580-0951)にお問い合わせをお願い致します。

能登半島地震により被災された組織様へ

この度の令和6年(2024年)能登半島地震により被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。
皆様の安全と被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

被災された組織様で審査等の日程調整やご相談などございましたら、下記お問い合わせ先にご連絡ください。
  
【お問い合わせ】
 管理部 日程担当 03-3580-0951(9:00~17:15)
 ・メール:otoiawase_nittei@jcqa.co.jp
 ・ホームページお問い合わせフォーム:https://www.jcqa.co.jp/contact/

大日本塗料株式会社ならびに連結子会社岡山化工株式会社 品質マネジメントシステム認証範囲縮小について

2023年10月26日、弊社登録組織である大日本塗料株式会社は、連結子会社岡山化工株式会社において製造するJIS製品にて不適切行為があり日本塗料検査協会よりJISマーク表示の一時停止を受けたことを公表した。

弊社は、この公表に対して事実確認を行い大日本塗料株式会社ならびに連結子会社岡山化工株式会社の品質マネジメントシステム認証範囲対象製品のうち不適切行為があったJISマーク表示製品該当項目(防錆塗料等)を縮小した。

認証書の活動範囲が事業所毎になっていない組織への連絡

【依頼事項】
認証書記載方法につきまして事業所等(サイト)が2つ以上ある場合で、事業所毎の活動が
区別されてない組織に、今後区別した標記の記述をお願いします。前述の判別は

■認証範囲に複数のサイト(2サイト以上)あり、認証書記載内容確認書の事業所毎
 活動範囲が「否」になっている場合のみが該当します。

※既に事業所毎の活動が区別され明記してある組織は対応の必要はありません。

 JAB NS 512:2011に基づくルール(下記1.2)により、サイト毎に正確な表現を行う
  ことが厳格化されました。 JABからJCQAが改善を勧告されています。

 1)認証文書に記載される認証範囲は、認証の利用者及び市場にとって、そのマネジメントシステムが信頼できるものであるかを判断するための
   重要な情報であり、認証の利用者が認証範囲に含まれる製品やプロセスを正しく理解できるよう、製品・サービス、 プロセス、サイトなどに
   基づき正確かつ明確に表現される必要がある。
  2)認証範囲に含まれる製品・サービス、プロセス、サイトなどに関して、認証の利用者が正確に把握できる程度に詳細な表現をする。    

【変更日】
 ■2023年12月4日以降随時
 ※更新審査、拡大縮小等維持審査、初回審査等、認証書発行が必要な審査

【その他】
 「見直しする際の視点と事例(ケース1,ケース2)」を作成いたしましたのでそちらも
 ご参照ください。(↓添付pdf.をクリックしてください)

※ハンドブックP.37にも掲載しております。
添付(認証書記載内容確認書図&認証書図).pdf  

なお、活動範囲の記載についてご不明な点がございましたら、担当審査リーダーに
お尋ねください。

当該対象組織で予め変更がわかっている場合は、審査に先立ち「要」パターンに変更して
「認証書記載内容確認書」を発信致しますので、ご対応のほど宜しくお願い申し上げます。

11月は品質月間です!無料セミナー動画(You Tube)を更新しました

この動画を品質の管理活動教育や研修などに活用してみませんか?

NEW!■問題解決の重要性~基本アプローチと逆転のアプローチ~(20分)
   「安定して〇〇をつくることができれば、安定して良品をつくることができる」
    って、どういうこと!?
    ⇒ISOコラムはこちらから

JIS Q 27001:2023 の発行のお知らせ

本日(9月20日) 、JIS Q 27001:2023が予定通り発行されましたのでお知らせします。
冊子版とPDF版が購入できるようになりました。
日本規格協会の下記アドレスを参照してください。

https://webdesk.jsa.or.jp/books/W11M0090/index/?bunsyo_id=JIS+Q+27001%3A2023

よろしくお願いいたします。

ISO/IEC 27001:2022の発行に伴う審査対応のご案内

「ISO/IEC 27001:2022」 が2022年10月25日に発行され、それに伴う移行手順が正式に明確になりました。
弊社よりISMS 認証サービスを提供させていただいている組織様及びご検討中の組織様に対し、ISMS 認証の適用規格改訂に伴う弊社対応についてご連絡させていただきます。

詳しくは下記PDFをご確認いただき、今後の審査受審のタイミングについてご検討いただけますようお願い致します。
【PDF】→ ISOIEC 270012022の発行に伴う審査対応のご案内.20230401

※ご希望の組織様には、「ISMS マニュアル・管理策レビュー」を行います(有料)。お問い合わせください。
※関連移行セミナー、管理策セミナーも開催いたします。→セミナーはこちらから

新お客様ポータルサイト運用開始のお知らせ                                             ポータルサイト運営事務局(portal-unei@jcqa.co.jp)

「最終審査報告書及び判定結果通知書」の電子ファイルを新お客様ポータルサイトから
ダウンロードしていただく運用を開始します。
【日本化学キューエイ㈱ ポータルサイト運営事務局:portal-unei@jcqa.co.jp】

*2023年3月6日開催の登録委員会対象の受審組織様から運用を順次開始します。
 対象の受審組織様には、前もってお客様ポータルサイトのご案内とパスワードの
 事前設定をお願いするレターを近々メールで送信します。
 該当する当月の登録委員会で対象とならない受審組織様は、2023年の次回審査
 受審後の手続きとなります。

*新お客様ポータルサイトへの移行につき、過去の審査分の最終審査報告書を従来の
 ダウンロード画面で見られなくなります。(切り替えは2023年2月20日頃です。)
 過去の審査分をご希望の場合はメールに添付してお送りしますので、下記のメール
 アドレスへご連絡をお願いします。

 e-mail:shinsa-bu@jcqa.co.jp
 日本化学キューエイ㈱ 審査部(QMS,EMS,OHSMS,ISMS,クラウド,FSMS,HACCP,AMS)

11月24日開催セミナー「SDGsをISOの規格で実践展開ーサラヤの事例ー」について

11月24日開催セミナー「SDGsをISOの規格で実践展開ーサラヤの事例ー」では、サラヤ様の事例、COP27でも話題になりました地球環境問題「クライメートジャスティス」や、金融機関などで最近、経営トップが話すキーワード「ソーヤーシャルジャスティス(社会的公正)などのキーワードを入れてお話しします。
また、社長様とともに現在取り組んでいる岡山県瀬戸内海での先駆的な環境教育の取組みなどもご紹介いたします。企業様にとってもとても参考になるかと思います。
https://seminar.jcqa.co.jp/system/detail/31

セミナー情報画面をより便利にリニューアルしました!

リニューアルにより、一度にお申込みできる人数を5名→10名になりました。
セミナーの様子を動画でご覧いただけます。
https://seminar.jcqa.co.jp/

現地審査報告書への署名 省略の件

政府のDX構想、新型コロナ感染症拡大に伴うリモート審査普及により第三者監査(審査)のやり方も変化を生じています。審査の所見(軽欠点、改善の機会等)に対してはこれまでMS管理責任者さまから同意を頂いた証として署名をお願いしておりました。 
 しかしながら、リモート審査の普及により双方が署名し、JCQAと受審組織さまがやり取りを行う行為には想像していたよりも時間と
手間を要す作業となりました。 
 2020年半ばより審査時に担当審査チームリーダーから署名を簡略化することの説明を行って業務を進めて参りましたが、今般正式に
受審組織さまに、今後審査における「現地審査報告書」一式の管理責任者署名欄は、ご芳名を様式に自動挿入する方式とさせて頂くことをご連絡致します。受審組織さまのご希望があれば、自動挿入したご芳名付近に直筆署名を頂くことは可能です。
 
 なおご芳名の自動挿入を行いましてもMS管理責任者さまに同意を得る行為は継続致します。同意に至らない場合は、審査結果を
持ち帰り審査部長の判断を仰ぐ、若しくは事実誤認、解釈の相違が判明した場合には所見を取り下げる手順は、これまで通りです。 
 何卒ご理解を頂きまして、審査業務へのご支援、ご協力をお願い申し上げます。 
 

10月1日~31日 テレワーク・時差出勤実施のお知らせ

新型コロナ感染症拡大のため、2022年10月末までテレワーク及び時差出勤を実施致します。
(電話対応時間:9時30分~17時15分)
ご不便をお掛け致しますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。

 【コロナ感染対策について(よくあるご質問)】
  PDF「新型コロナ オミクロン株(BA.5)への対応について(2022年8月15日版)
 【メールによるお問い合わせ】
  日程について: otoiawase_nittei@jcqa.co.jp
  認証期間の有効期限: otoiawase_ninsyosyo_repurika@jcqa.co.jp
  登録内容の変更(拡大、組織変更など):otoiawase_henko_1@jcqa.co.jp
  遠隔審査、受審全般: otoiawase_sonota@jcqa.co.jp
 【入力フォームによるお問い合わせ】https://www.jcqa.co.jp/contact/

新JAB認定シンボル切り替えのお願い(再)

JAB認定シンボルは2020年に新しいシンボルへ切り替わっており、
現在移行期間中でございます。

新JAB認定シンボルへの切り替えがまだお済みでない受審組織様は
新JAB認定シンボルへの移行期間終了日の2024年2月29日までに

名刺、会社案内、ホームページ等に使用しているJAB認定シンボルの
切り替えをお願い致します。


*(JAB認定シンボルとの)併記マークのデータ送付依頼書 兼 使用申請書
  下記のURLをクリックしてください。
  JCQAホームページ内:https://clk.nxlk.jp/m/QK4AT2JjC/test

*マーク類の使用方法
  下記のURLをクリックしてください。
  JCQAホームページ内ハンドブック:   
  https://www.jcqa.co.jp/registered/images/handbook.pdf

新型コロナ オミクロン株(BA.5)への対応について

オミクロン株感染予防のため、JCQAは感染拡大がある程度収まるまで常勤社員のリモートワークを徹底いたします。
受審組織の皆様への対応に、お時間がかかる場合がございますが、ご理解下さいますようお願い申し上げます。
コロナ感染対策に関するお問い合わせの中から、多い項目をFAQとしてまとめましたのでご活用下さい。
・PCR検査、抗原検査を実施して来場してほしい
・JCQAからフルリモートでの受審が可能か  など

PDF「新型コロナ オミクロン株(BA.5)への対応について(2022年8月15日版)

ISOコラム更新しました(エア漏れ可視化技術について)

エア漏れを発見し可視化する「産業用超音波カメラ」について、記事を掲載しました。是非、ご一読下さい。
ISOコラムはこちらから

JCQAのSDGsへの取り組み

当社は、設立以来、「受審企業の文化を理解し、真の審査を通して企業に貢献することに努める」を会社方針として掲げ、日本最初の品質マネジメントシステム認証機関として、化学系のお客様をはじめ、幅広い分野のお客様に対応できる認証を行っています。
当社は、各マネジメントシステム規格に込められているトップマネジメントのリーダーシップ、リスク及び機会への取り組み、パフォーマンス評価、意図した結果の達成、などを通して、SDGsへの取り組みに寄与すると考えております。
そして審査以外においても、ZERIが推進する「気候非常事態ネットワーク(CEN) 」(*1)に当社社長が発起人のひとりとして参加しております。
詳しくはISOコラムをご覧ください。
 *1 ISOコラム「気候非常事態ネットワーク(CEN)について」

セミナー事業においても、SDGsを取り上げたコースを設定しております。
詳しくはこちらから【午後集中】「SDGsをISOの規格で実践展開ーサラヤの事例ー」のご案内

サラヤSBS社との共催セミナーを開始しました

サラヤ株式会社では、SDGsの実現に向けてEMSを基底としながらQMSと統合した効果的、効率的な運用を進めています。
サラヤエスビーエス株式会社では、サラヤ社内で培われた活動をもとに、具体的なシステムデザインのコンサルティングを行っています。
本コースでは、サラヤエスビーエス社の講師が、サラヤでの取り組み事例を紹介しながら、企業のSDGsの実現に向けた取り組み方法やポイントなどを解説します。
詳しくはこちらから【午後集中】「SDGsをISOの規格で実践展開ーサラヤの事例ー」のご案内

経営者セミナーの動画公開(登録組織様 専用ページ)

2022年2月25日に開催した経営者セミナーの動画を公開いたします。
視聴方法については、ISOご担当者様へのメール(5/12付)をご確認ください。

掲載期間:2022年5月12日(木)~6月11日(土)まで
お問合せ先:弊社 経営者セミナー担当(03-3580-0951)

動画ページはこちらから⇒https://www.jcqa.co.jp/members/
(ユーザー名、パスワードは5/12付メールに掲載しております)

弊社クールビズに関するお知らせ

本年、5月1日~10月31日の間、弊社ではクールビズに対応します。
期間中、ノーネクタイ、ノー上着を可と致しますので、宜しくお願い申し上げます。

ISMSクラウドセキュリティ認証を開始しました

「ISO27001 情報セキュリティマネジメントシステム」の中に「ISMSクラウドセキュリティ認証(ISO/IEC 27017)説明」を掲載しました。
*詳細はこちらからご確認ください。
 ISMSクラウドセキュリティ認証について

ANABにて 弊社のFSMSが認定されました

3月21日、JCQAは食品安全衛生マネジメントシステム(FSMS)の審査において、米国適合性認定機関であるANAB(ANSI National Accreditation Board)の認定を取得いたしました。
現在はフードカテゴリ I(食品包装、及び包装資材の製造)と H(付帯サービス(給水、清掃、防除など))に限定されますが、今後このカテゴリを拡大していくことを計画しています。 
ANABは北米及び欧州で良く知られている認定機関であり、この認定により認証組織様のグローバルな信頼が高まります。
これを機に、是非とも認証取得に向けたご検討をお願いいたします。

新型コロナ オミクロン株感染拡大に関わる対応について

オミクロン株感染拡大により、JCQAは感染拡大防止対策として感染拡大がある程度収まるまで、常勤社員のリモートワークを徹底することにいたしました。
受審組織の皆様にはお問合せへの対応が通常より遅くなりご迷惑をお掛することとなりますが、ご理解を賜りたくお願い申し上げます。
なお、お問合せの多い遠隔審査に係わる項目をFAQとしてまとめましたのでご活用下さい。

PDF「新型コロナ オミクロン株感染拡大に関わる対応について

経営者セミナー2022のご案内(Zoomウェビナー開催)

日頃のご愛顧に感謝を込めて、経営者セミナーを開催し、弊社社長による講演「仕事のやり方を変える」と、サラヤエスビーエス株式会社代表取締役社長 根本 三千夫 氏による特別講演『サラヤのサステナビリティ経営とサラヤエスビーエスのミッション~マネジメントシステムへSDGsの取り組み、SDGsを目標管理とした経営のすすめ~』を行います。
ご多忙とは存じますが、経営者様・管理責任者様(ご担当者様)のご参加を心からお待ち申し上げております。

【開催概要】
日程:2022年2月25日(金)
開催時間:14:00~14:50 弊社社長 講演
     15:00~16:10 サラヤエスビーエス㈱ 社長 特別講演
     講師プロフィール
定員:300名(先着順)1社 5名様まで
締切:2月15日(火)
参加費:無料(JCQAご登録組織様ご招待)

【お申込み】
弊社ホームページセミナー情報画面(公開セミナー・オンサイトセミナー・受審相談の申し込み)からお申込みください。
https://www.jcqa.co.jp/seminar/

※弊社登録組織の連絡窓口担当者様へご案内いたしますので、経営者様・管理責任者様へご連絡をよろしくお願いします。
※お申込み頂いた方には、開催日の約一週間前にZoom招待状、資料をお送りします。

【お問い合わせ】
日本化学キューエイ株式会社 橋本(清)、経営者セミナー担当 TEL:03-3580-0951

『名刺』に於ける認証表明の例

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
『名刺』に於けるJCQA適合マーク等の表記に
関しましてお問い合わせをいただきますので、
基本的な例を左記にご案内致します。

▶JCQAホームページのハンドブックに使用条件等
の詳細を記載しております。
下記URLをクリックしてご確認をお願い致します。
https://www.jcqa.co.jp/registered/images/handbook.pdf
(8ページ~16ページです)



ご不明な点がございましたら、審査統括部:上野までご連絡を賜りたく宜しくお願い申し上げます。
(お問い合わせ:logo-mark@jcqa.co.jp

暫定審査報告書の送付廃止に関するお知らせ

認証の決定(登録)
JCQAは各マネジメントシステム登録委員会に第三者として外部委員を招聘し、認証を
決定しています。
審査報告書は、審査チームリーダーが作成し、各審査部の技術員(レビュアー)が
レビューした上で、審査部長が承認します。
認証の決定は、レビュー済みの「最終審査報告書」を基に行われます。
毎月の各マネジメントシステム登録委員会は、登録委員会に先立つ4~5週分の審査案件に
ついて公平な審議を行っております。

これまで初回審査及び更新審査時、登録委員会以前に暫定で審査報告書を送付して
おりましたが、今後は、認証を決定した文書として「最終審査報告書」の発送を以って、
受審組織様への報告と致します。「最終報告書」の誤植等に関しましては対応致します。

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本件に関するお問い合わせは以下にお願い致します。
JCQA 審査統括部 上野
tel:03-3580-0951  e-mail:shinsa-bu@jcqa.co.jp




ISO9001+HACCP 審査受付を開始しました。

HACCPの実施状況を個別で確認し認証することは可能ですが、組織が既にISO9001を認証されていれば、9001マネジメントシステム(方針、目標を定め規定された手順で業務を確実に実施する)の仕組みを活用し、HACCPを運用することで合理的な食品製造業の工場管理が可能となります。

*詳細はこちらからご確認ください。
 ・ISO9001+HACCP 審査について ~顧客満足と食の安全を一緒に~

*セミナーも開催中です。
 ISO9001+HACCPによる食品安全マネジメントシステム構築のポイントセミナー
 (次回予定は2022年1月以降となります)

8月16日~20日 テレワーク実施週間のお知らせ

新型コロナ感染症拡大のため、8月16日~20日をテレワーク実施週間と致します。
社員は可能な限りテレワークに努めますので、出勤者が概ね25%以下となります。
受審組織様には、ご不便をお掛け致しますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
なお勤務時間も当面10時~16時に短縮いたします。
電話での応対が限られますので、お急ぎの際は、下記へメールでのご連絡をお願い申し上げます。 
また、審査リーダー、審査員へのご連絡もメール主体となりますことをご了承下さいますよう重ねてお願いいたします。

★☆★☆★ 上記に関連するお問合せ先  ☆★☆★☆★☆★☆★☆★
 ・メールによるお問合せ
  日程(延期など): otoiawase_nittei@jcqa.co.jp
  認証期間の有効期限: otoiawase_ninsyosyo_repurika@jcqa.co.jp
  登録内容の変更(拡大、組織変更など):otoiawase_henko_1@jcqa.co.jp
  遠隔審査、受審全般: otoiawase_sonota@jcqa.co.jp
 ・ホームページ(入力フォーム)https://www.jcqa.co.jp/contact/

HACCP + ISO9001による食品安全マネジメントシステム構築のポイントのご案内

『HACCP + ISO9001による食品安全マネジメントシステム構築のポイントのご案内』を追加しました!https://www.jcqa.co.jp/seminar/seminar/26

ISOコラム(ISO豆知識)を2件追加しました!

ISOコラムを2件追加しました!
・遠隔審査での便利ツール
・環境法令解説コース」セミナーのテキスト
 ISO豆知識はこちら

緊急事態宣言に伴う対応について

緊急事態宣言に伴う対応について
2021/04/26

4月23日 政府より3回目緊急事態宣言が東京都、大阪府、京都府及び兵庫県に発出されましたので、これに対するJCQAの対応をお知らせいたします。

1.宣言中の審査対応
 ご要望を伺って対応いたします。双方で感染リスクを低減させた上での現地審査、日程を調整する現地審査、フルリモート、受審組織様の拠点からのリモート審査を実施します。これらの調整は、認定機関(JAB、ISMS-AC)の指針に従って行います。受審組織様にとって有効な審査スケジュールと計画を3年間の審査プログラムを考慮して提案して参りますので、ご協力をお願いいたします。

2.ISOマネジメントセミナーの対応
 当面webセミナーを継続いたします。

3.事務所の運営
 スタッフは朝夕約一時間の時間短縮、リモートワークなどにて対応しております。受審組織様との連絡がメール中心となり、通常より時間を要することが懸念されますが、予めご理解、ご了承を賜りたいと存じます。可能な限り迅速な対応に努めます。
受審組織様からのご連絡は、業務効率を向上させるため以下のメールアドレスへご連絡をお願いいたします。

4.お問い合わせ先
 ・メールによるお問合せ
  日程(延期など): otoiawase_nittei@jcqa.co.jp
  認証期間の有効期限: otoiawase_ninsyosyo_repurika@jcqa.co.jp
  登録内容の変更(拡大、組織変更など):otoiawase_henko_1@jcqa.co.jp
  遠隔審査、受審全般: otoiawase_sonota@jcqa.co.jp
 ・ホームページ(入力フォーム)https://www.jcqa.co.jp/contact/

弊社クールビズに関するお知らせ

本年、5月1日~10月31日の間、弊社ではクールビズに対応します。
期間中、ノーネクタイ、ノー上着を可と致しますので、宜しくお願い申し上げます。

事務所移転のご案内

 
 
 
 
  

 

 
 
平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
この度 弊社は下記の通り本社事務所を移転することになりました。
これを機に、さらに業務の充実を図り、皆様のご期待に添えますよう社員一同一丸となり一層の努力を重ねてまいる所存でございます。
今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

■移転先住所
 〒105-0003 東京都港区西新橋1-14-2 新橋SYビル7階
■電話番号/FAX
 03-3580-0951 / 03-3580-0974
 ※電話・FAX 番号の変更はございません。
■移転に伴う休業日
 4月23日(金) 〜 4月26日(月)
 ※休業中は、電話・FAXが不通となります。
■新事務所での営業開始日
 4月27日(火)より
■アクセス
 日比谷通り、西新橋交差点近傍
 ・JR「新橋駅」日比谷口から徒歩5分
 ・都営三田線「内幸町駅」 A3出口から徒歩1分
 ・東京メトロ銀座線「虎ノ門駅」1番出口から徒歩5分
 ・東京メトロ千代田線・丸の内線「霞が関駅」C3出口から徒歩9分

温室効果ガス(GHG)検証員 募集

日本化学キューエイ株式会社は、東京都の「総量削減義務と排出量取引制度」及び
埼玉県の「目標設定型排出量取引制度」における「検証主任者」及び「検証担当者」を募集いたします。

(1)応募資格
  ・東京都・埼玉県の検証主任者又は検証担当者の資格を保有している方 

(2)応募方法
  下記書類を添えて以下までご応募下さい。
  ・履歴書
  ・職務経歴書(様式自由、カラー写真貼付)
  ・東京都・埼玉県検証主任者講習会終了証の写し
  ・東京都・埼玉県検証主任者登録証の写し
    書類選考の上、面接を行います。
(3)勤務地
  東京事務所

(4)処遇
  経験・資格・能力等を考慮の上、優遇いたします。

(5)ご応募・お問い合わせ先
  日本化学キューエイ株式会社 事務部長 山下 
  〒105-0003 東京都港区西新橋1-14-2 新橋SYビル7階
  TEL: 03-3580-0951   mail:otoiawase_sonota@jcqa.co.jp

審査員 募集

日本化学キューエイ株式会社は、マネジメントシステムの審査員を募集いたします。

(1)募集要件
  ・マネジメントシステムの審査員あるいは審査員補の資格を保有している方
  ・他の認証機関で審査員としての活動を行っていない方
  ・製造現場等での品質管理等の知識やマネジメント経験をお持ちの方
  ・以下の専門性をお持ちの方
  製造業全般:特に、化学・ゴム・プラスチック・機械等
  

(2)応募方法
  下記書類を添えて以下までご応募下さい。
  ・履歴書(カラー写真貼付)
  ・職務経歴書(様式自由)
  ・マネジメントシステム審査員あるいは審査員補登録証の写し

  書類選考の上、面接を行います。

(3)勤務地
  東京事務所

(4)処遇
  経験・資格・能力等を考慮の上、優遇いたします。

(5)ご応募・お問い合わせ先
  日本化学キューエイ株式会社 事務部長 山下 
  〒105-0003 東京都港区西新橋1-14-2 新橋SYビル7階
  TEL: 03-3580-0951   mail:otoiawase_sonota@jcqa.co.jp

まだ間に合いますHACCP対応

食品衛生法改正により小規模な食品製造・加工業など該当する事業者は、HACCPの考え方を取入れた衛生管理が求められています。
HACCPを導入した施設管理を行う事業者は、該当する場合都道府県の保健所へ届け出をすることが求められました。 

JCQAは、常温で保管する食品製造、食品添加物、及び食品包装容器、食品包装材などの
製造に関するHACCP導入から構築・運用を認証する業務を行っております。
  
HACCP導入でお困りの皆様をサポートしています。是非お問い合わせ下さい。

詳しくはこちら⇒http://www.jcqa.co.jp/haccp/

ISOコラムに遠隔(リモート)監査・審査のポイントを追加しました。

新型コロナウイルス感染拡大により、現地訪問ができないため代替法として遠隔監査(審査)が活用されています遠隔監査(審査)を上手く活用するためのポイントをまとめました。ISOコラムはこちらから

緊急事態宣言に伴う対応について

1月7日 政府より2回目緊急事態宣言が1都3県に発出されましたので、これに対するJCQAの対応をお知らせいたします。

1.宣言中の審査対応
 ご要望を伺って対応いたします。双方で感染リスクを低減させた上での現地審査、リモート/遠隔審査や審査スケジュールの調整を行って対応いたします。これらの調整は、認定機関(JAB、ISMS-AC)の指針に従って行います。受審組織様にとって有効な審査スケジュールと計画を三年間の審査プログラムを考慮して提案して参りますので、ご協力をお願いいたします。

2.ISOマネジメントセミナーの対応
 当面webセミナーを継続いたします。

3.事務所の運営
 スタッフは朝夕約一時間の時間短縮、リモートワークなどにて対応しております。受審組織様との連絡がメール中心となり、通常より時間を要することが懸念されますが、予めご理解、ご了承を賜りたいと存じます。可能な限り迅速な対応に努めます。
受審組織様からのご連絡は、業務効率を向上させるため以下のメールアドレスへご連絡をお願いいたします。

4.お問い合わせ先
 ・メールによるお問合せ
  日程(延期など): otoiawase_nittei@jcqa.co.jp
  認証期間の有効期限: otoiawase_ninsyosyo_repurika@jcqa.co.jp
  登録内容の変更(拡大、組織変更など):otoiawase_henko_1@jcqa.co.jp
  遠隔審査、受審全般: otoiawase_sonota@jcqa.co.jp
 ・ホームページ(入力フォーム)https://www.jcqa.co.jp/contact/

年末年始休業のお知らせ

早速ではございますが、
2020年12月25日(金)から2021年1月3日(日)まで
営業をお休みさせていただきます。
営業開始は1月4日(月)からとなります。
宜しくご了承の程お願い致します。
本年中のご愛顧に心より御礼申し上げますとともに、
来年も変わらぬお引立ての程、宜しくお願い申し上げます。

日本化学キューエイ株式会社

新JAB認定シンボル 切り替えのお願い

JAB認定シンボルの取り扱いが変更されました。
新JAB認定シンボルへの移行期間終了日の2024年2月29日までに
名刺、会社案内、ホームページ等に使用しているJAB認定シンボルの
切り替えをお願い申し上げます。

▼詳細のご案内はこちらから (ハンドブックP11~17をご参照ください)
ハンドブック(登録後の手続き)改訂17


                 P11:JAB認定シンボル切り替えのお願い
                 P12:JAB認定シンボルの使い方
                 P13:よくあるご質問と回答
                 P14:マーク使用例
                 P17:「併記マーク データ送付依頼書 兼 使用申請書」
                 (P8~10:使用規定)

暫定審査報告書・審査総括報告書送付方法変更について

JCQAはこれまで情報セキュリティを重要視した経緯から審査の「暫定審査報告書」及び「審査総括報告書」を
受審組織様に郵送して参りました。然しながら、IT技術の進化に伴い受審組織様からFAXや郵送による紙媒体
の取り扱いについて改善を求めるペーパーレス化のご要望が増えて参りました。
こうした背景から、弊社審査統括部は受審組織様にご意見を伺った後に、今後上記の報告書を全てe-mailにて
連絡し、ダウンロードする方式に変更いたします。(この方式では、e-mail に添付したURLから、PDF報告書
をダウンロードして保管いただけます。ダウンロードは約1年間可能です。)
更新審査などの「暫定審査報告書」送付につきましては、昨年10月より実施し、良好な結果を得ております。
また、「審査総括報告書」送付につきましては、本年5月より一部の受審組織様にダウンロード方式の運用を
試行しており、支障がないことを確認済みです。
上記の確認を経ておりますが、郵送が好ましいとのご連絡を頂いた受審組織様には、従前とおり郵送にて
対応いたします。
双方に有効な手段であると考えますので何卒宜しくお願い申し上げます。

━━【本件に関するお願い】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■◇

・ 上記内容に合意頂ける場合、 既に個別で回答をいただいている場合は、返信不要です。

・ 郵送をご希望の場合は、お手数ですが、必ずご返信をお願い致します。

■◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

審査で観察した充実点の報告について

従前審査時に審査チームが観察した受審組織の“充実点”をこれまで、クロージングミーテイング
の場で口頭にてお伝えして来ましたが、今後は“充実点”の書式にて報告することに変更いたします。
その詳細は以下のとおりです。  
   
   充実点の対象: マネジメントシステムの運用において、マネジメントシステムの運用が
           充実していると審査チームが観察した点 
   MSの種類:   QMS、EMS 
   完全実施適用: 2020年9月28日週の審査から実施いたします。 
           9月28日までの審査で、適用しているケースもありますので
           予めご了承下さい。  

  <受審組織様へのお願い>
     充実点を現地審査にて書式で報告する際は、管理責任者さまに同意を頂きますので
     ご確認をお願い致します。

COVID-19感染拡大により審査日程を延期された組織様へ

JCQAでは、延期した審査日程で審査を実施するために、COVID-19の感染拡大の懸念から以下の対応を行います。

(1)受審組織様での遠隔審査の活用について
受審会場では部署の代表者を含み必要最小限人数での受審をお願いしております。また受審組織様が場内立入りを制限される場合には、サイト内(工場・事業所内)で、専用回線又はZoom等を使用して会議室と製造現場をつなぐテレビ会議を利用して受審いただけます。

(2) JCQAと受審組織様を繋いだ遠隔審査の活用について※ 
(全てのケースに適用できる訳ではありませんので、実施検討については弊社管理部にご相談下さい。)
調整した審査日程を活かして審査を実施するため、IAF MD4の基準に準拠して遠隔審査を行います。
Zoom、又は Microsoft Teams を主に活用した審査となります。
現状では審査日程を再度延期することがむずかしい状況となっております。受審タイミングの時間的制限もあります。今後の日程調整では審査日、審査員の指名にお応えできない事をご承知頂きたいと存じます。 
※事前の審査資料提出を通常より多くお願いする事があります。諸事情を勘案頂き、ご対応をお願いいたします。 

上記のような工夫をして受審されますと、現状の認証サイクルを維持することができ、次回以降の日程を調整・変更する必要がなくなります。また、今年度 更新審査を予定されているお客様は、更新に伴う時間的な制約等を考慮する必要がなく業務が増えることも避けられます。
今年度の受審準備につきましては、JCQAホームページISOコラムのFAQをご一読下さい。

なお、受審時に会場を使用する際は、従前にお願いした三密をさけるご対応をお願いいたします。
審査員は、マスクの着用、アルコール消毒、検温のなど感染予防対応を致しますので、ご理解ご協力の程、何卒よろしくお願いします。

新型コロナウイルス感染防止に向けた業務時間短縮について

JCQAでは、7月1日より当面の間、業務時間を下記の通りといたします。
必要に応じて、テレワークを組み合わせて運用します。
何卒ご理解賜りますよう、お願い申し上げます。

 業務時間 10:00~17:15

代表取締役社長 交代のお知らせ

このたび、2020年6月9日をもちまして、玉田 忠規が代表取締役社長を退任し、高橋 猛が代表取締役社長に就任いたしましたことをご報告申し上げます。

代表挨拶はこちら

「ISO 9001/14001運用組織のための効果的な内部監査の方法」セミナー開催のお知らせ

「ISO 9001/14001運用組織のための効果的な内部監査の方法」セミナーを2020年7月15日に開催します。詳しくは、“セミナー情報”をご覧下さい。

緊急事態宣言解除に伴うJCQAの対応について

 緊急事態宣言解除に伴うJCQAの対応について 2020年5月26日           

 5月25日、首相より緊急事態宣言が解除されました。今後のJCQA事業活動は以下の
通り実施して参ります。

1.審査
 6月1日以降の審査につきましては、地域の状況を勘案しつつ受審組織様と調整した
日程で実施します。感染予防につきましては、審査員及び社員の健康管理を継続し、
緊急事態宣言下と同様の措置を行います。実施する審査につきましては、審査リーダー
との打ち合わせをお願い致します。

2.研修•セミナー
 6月1日以降のセミナーにつきましては、最小履行人数を確保できたものについて、
実施致します。弊社ホームページをご確認ください。

3.事務所
 ① 勤務時間について
   6月末まで、勤務時間を10:00〜17:00 とします。必要に応じて、テレワークと
  時間差出勤を組み合わせて運用します。
② 連絡体制
   電話による連絡を再開いたします。勤務体制により社員少ない時間帯があるため、
  通常より処理に時間を要する場合があります。ご連絡頂きました件には必ずメール
  等にて、 返信を致します。 予めご了承をお願い致します。

尚、メールによるお問合せは以下にお願いいたします。 

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
    日程 (延期など): otoiawase_nittei@jcqa.co.jp
    認証期間の有効期限: otoiawase_ninsyosyo_repurika@jcqa.co.jp
    受審全般、 その他 : kanri-mail.01@jcqa.co.jp
    ホームページ   : https://www.jcqa.co.jp/  
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

COVID-19 感染拡大防止措置に関するFAQ公開のお知らせ

COVID-19感染拡大防止措置に関するFAQを”コラム”にアップしましたのでお知らせします。

臨時休業に係るご連絡

受審組織の皆様へ                        2020年5月13日

                             日本化学キューエイ株式会社 
                               
              臨時休業に係る件 ご連絡 

 拝啓 時下、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。常々ご厚情を賜り心より御礼申し
上げます。
 さて早速となりますが、政府、都道府県知事による緊急事態宣言継続に対する対応として、
下記の期間、事務所を閉鎖し、臨時休業としますのでご連絡いたします。
                                                                  
                                       敬具
                     記

1.臨時休業の期間
  5月18日(月)~22日(金)の5日間
   この間は事務所を閉鎖いたします。お急ぎの場合は、下記までメールでご連絡をお願い
  します。なお、休業中につき、ご回答には時間が掛かる場合がございます。よろしくお願
  いいたします。

 (注記)なお、既に実施が決定した審査については、事務所の閉鎖に関係なく、実施します
  のでよろしくお願いいたします。

                                       以上

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 上記に関連するお問合せ先  ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
  日程 (延期など): otoiawase_nittei@jcqa.co.jp
  受審全般、その他 : otoiawase_mitsumori@jcqa.co.jp

  ※誠に申し訳ございませんが、5月25日以降のご返信となります。
   ご了承のほどお願い申し上げます。
★☆★☆★★☆★☆★★☆★☆★★☆★☆★★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

新型コロナウィルス感染予防の緊急事態宣言継続への対応について(第3版)

受審組織の皆様                             2020年5月8日

                                日本化学キューエイ株式会社 
                               
  新型コロナウィルス感染予防の緊急事態宣言継続への対応(第3版) 

 拝啓 時下、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。常々ご厚情を賜り心より御礼申し上げます。
  さて早速となりますが、政府、都道府県知事による標題の緊急事態宣言継続に対する弊社の対応を
  下記のとおり連絡いたします。
                                           敬具
                       記

1.当面の審査活動について
    緊急事態宣言継続を受けて、今後の審査につきましては受審組織様と既に調整が済んだ計画に
   基づき実施いたします。詳細は、個別にJCQAより連絡いたします。審査を計画通りに実施する
  場合には、弊社審査員は体調を十分に管理し、受審組織様と協議のうえマスクを着用するなど
   必要な対応を行います。
    また6月までに計画したセミナーの実施については、地域の状況を考慮して決定しております。
   詳細はJCQAホームページをご確認下さい。
    尚、延期いたしました審査件数が約200件となり、次回審査が年の後半に集中しているため     
   ご希望の日程、及び審査員指名のご要望にお応え出来ないケースもあります事をご承知のうえ、
   新たな日程調整へのご協力をお願い申し上げます。 

<審査実施にあたって>
 ①審査会場では、受審組織様、弊社審査員 双方の健康に配慮し、必要最小限人数での受審、又は
  テレビ会議を活用して受審いただけます。審査会場では、一定の距離と定期的な換気のご配慮を
  お願いいたします。 
 ②審査チームと受審組織様をテレビ会議等で繋ぎ遠隔審査(ICTの利用)を行うことを一定の条件
  の下で実施しております。生産現場の確認など全てのケースで実施できる訳ではありませんが、
  積極的に活用し対応いたします。詳細はお問合せください。

2.お客様へのご案内 
 2-1.弊社の勤務状況について
  1)JCQAの勤務体制 
    当面就業時間を朝1時間、夕方1時間短縮して営業致します。社員はテレワーク、並びに
    シフト制、時間差出勤などの対応を実施しております。通常より業務処理に時間を要すこと
    が想定されますので、予めご了承下さいますようお願いいたします。


  2)感染拡大予防
    3月 月初めより多人数で行う会議、研修会を中断し、社員、審査員は人混みを避ける行動を
    とるように致しました。また、社員の体調管理、執務室でのマスクの着用、手の消毒を励行
    しております。
  3) 発熱や咳などの疑わしい症状がある場合には、速やかに責任者へ連絡して指示を仰ぎ、受審
    組織様に向かわないようにしております。

 2-2.審査サービスの提供を継続するため、以下の対応を行います。
  1)更新審査について
   ・認証期間の有効期限が失効しないための対応を行います。有効期限内に更新審査を受審頂く
    よう日程の再調整をお願いしておりますが、規定条件を満たしたうえで調整がつかない場合
    には、IAF ID3:2011の特別措置に基づき現有効期限を6ケ月延長して、受審頂く調整を
    お願いしております。
   ・認証の期限を6か月間延長した場合、次の認証周期は元の期限を維持して頂きます。
    維持審査の実施時期については、その次の審査時期を決定するにあたり調整が必要となる
    場合があります。

  注記 ① IIAF ID3:2011については、下記webにてご確認いただけます。 
       https://www.jab.or.jp/files/items/common/File/IAFID32011.pdf 
     ② JABホームページ IAF発行の新型コロナウィルス感染拡大に係るよくある質問 
       https://www.jab.or.jp/news/2020/040201.html 
     ③ 有効期限が失効した受審組織さまには、JCQAから「認証証明書」を発行し、送付
       いたします。 

  2)維持審査について
    維持審査については暦年で1回受審する必要があり、2020年中に受審頂くように調整を
    お願いいたします。 
      注記) IAF文書 MD4:2018 下記webにて確認いただけます。 
       https://www.jab.or.jp/files/items/common/File/IAFMD42018.pdf 
                                         以上
  ★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 上記に関連するお問合せ先  ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
  日程 (延期など): otoiawase_nittei@jcqa.co.jp
  認証期間の有効期限: otoiawase_ninsyosyo_repurika@jcqa.co.jp
  受審全般、 その他 : kanri-mail.01@jcqa.co.jp
  ホ ー ム ペ ー ジ  : https://www.jcqa.co.jp/  
  電       話 : 03-3580-0951    
  ★☆★☆★★☆★☆★★☆★☆★★☆★☆★★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

新型コロナウィルス感染拡大に関する緊急事態宣言への対応について(第2版)

受審組織の皆様                           2020年4月20日
         
                            日本化学キューエイ株式会社
 

 新型コロナウィルス感染拡大に関する緊急事態宣言への対応について

 拝啓 時下、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。4月16日の安倍内閣総理大臣による、
  新型コロナウィルス感染予防に対する「緊急事態宣言」を全国に展開する声明への弊社の
  対応を下記のとおり連絡いたします。

                                        敬具
                    記

◇全社でのテレワーク実施について
 緊急事態宣言を受けて、4月21日~5月6日間 の就業日は連絡に必要最小限の社員を除き、全社
 でテレワークを行います。この間、受審組織様からのご連絡に対しては、下記メールアドレスで
 受け付け対応いたしますのでよろしくお願い申し上げます。
 また審査日程を調整した結果、4月20日~5月8日までの審査活動は例外を除き停止いたします。
 JCQAといたしましては16日間 社員の出勤を取りやめて感染防止と体調管理に努め、事態が収ま
 ってからの事業に備える所存です。 
 なお通常より業務処理に時間を要しますことを、予めご了承下さいますようお願い申し上げます。 


【各種お問合せ】 以下のメールアドレスにて対応いたします。 
 日程(延期など) : otoiawase_nittei@jcqa.co.jp
 認証期間の有効期限: otoiawase_ninsyosyo_repurika@jcqa.co.jp
 受審全般、その他 : kanri-mail.01@jcqa.co.jp
 ホームページ   : https://www.jcqa.co.jp/  
                                         以上

新型コロナウィルス感染拡大に関する緊急事態宣言への対応について(第1版)

2020年4月8日

受審組織の皆様                 
                            日本化学キューエイ株式会社 

 新型コロナウィルス感染拡大に関する緊急事態宣言への対応について

 拝啓 時下、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。常々ご厚情を賜り心より御礼申し上げます。
  さて早速となりますが、政府、都道府県知事による標題の緊急事態宣言に対する弊社の対応を
  下記のとおり連絡いたします。よろしく取り計らい下さいますようお願い申し上げます。  

                                           敬具
                       記

1.当面の審査活動について
  緊急事態宣言を受けて、予定している審査につきましては、受審組織様とご相談の上、予定通りに 
  実施するか、日程変更を行うかを決定し対応いたします。審査を予定通りに実施する場合には、
  弊社審査員は体調を十分に管理し、受審組織様と協議のうえマスクを着用するなど必要な対応を
  行います。

2.お客様へのご案内 
 2-1.審査サービスの提供を継続するため、以下の対応を行います。
  1)更新審査について
   ・認証期間の有効期限が失効しないための対応を行います。有効期限内に更新審査を受審頂く
    よう日程の再調整をお願いしておりますが、規定条件を満たしたうえで調整がつかない場合
    には、IAF ID3:2011の特別措置に基づき現有効期限を6ケ月延長して、受審頂く調整を
    お願いしております。
   ・認証の期限を6か月間延長した場合、次の認証周期は元の期限を維持して頂きます。
    維持審査の実施時期については、次回審査の時期を決定するにあたり調整が必要となる場合が
    あります。
   ・有効期限を延長した場合は、「認証証明書」を発行し、認証が継続していることを証明します。

  注記 1)IAF ID3:2011については、下記webにてご確認いただけます。 
       https://www.jab.or.jp/files/items/common/File/IAFID32011.pdf 
     2)JABホームページ IAF発行の新型コロナウィルス感染拡大に係るよくある質問 
      https://www.jab.or.jp/news/2020/040201.html 
  2)維持審査について
    維持審査については暦年で1回受審する必要があり、2020年中に受審頂くように調整を
    お願いいたします。 


 2-2.弊社の勤務状況について
  1)当面就業時間を朝1時間、夕方1時間短縮して営業いたします。社員はテレワーク、時間差
    出勤などの対応を実施しておりますので、連絡が滞らないように緊急連絡体制を設けて対応
    いたします。
    尚、緊急の場合は電話転送システムにて個別携帯電話に転送する対応を行います。通常より
    連絡が遅くなることもありますので、予めご承知おき下さいますようお願い申し上げます。 
  2)感染拡大予防
    3月 月初めより多人数で行う会議、研修会を中断し、社員、審査員は人混みを避ける行動を
    とるようにいたしました。また、体調管理、執務室でのマスクの着用、手の消毒を励行して
    おります。
  3) 発熱や咳などの疑わしい症状がある場合には、速やかに責任者へ連絡して指示を仰ぎ、受審
    組織様に向かわないようにしております。

3.審査実施に関して
 ① 審査会場では、受審組織様、弊社審査員 双方の健康に配慮し、必要最小限人数で受審頂け
   ます。一定の距離と定期的な換気のご準備をお願いいたします。 

 ② 審査チームと受審組織様をテレビ会議等で繋ぎ遠隔審査(ICTの利用)を行うことを一定の条
   件の下で実施しております。生産現場の確認など全てのケースで実施できる訳ではありません
   が、実施可能かはお問合せ下さい。
   
   注記) IAF文書 MD4:2018 下記webにて確認いただけます。 
      https://www.jab.or.jp/files/items/common/File/IAFMD42018.pdf 
                                           以上

【各種お問合せ】
  日程(延期など) : otoiawase_nittei@jcqa.co.jp
  認証期間の有効期限: otoiawase_ninsyosyo_repurika@jcqa.co.jp
  受審全般、その他 : kanri-mail.01@jcqa.co.jp
  電 話: 03-3580-0951 (転送時 管理部長 携帯 ) 

【就業時間の変更】
  10:00~16:15(2020年3月31日~5月6日予定)
 (従前より、朝1時間、夕方1時間 就業時間を短縮させて頂きます)
受審や移転などまずはお気軽にご相談ください
  • 03-3580-0951
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